(画像参照元:http://www.crayonhouse.co.jp/mojo)
我が家には4歳になる長男と、2歳半になる次男がおりまして、
次男はしかたがないとしても、長男はもう幼稚園だというのに
つい最近まで “オムツ” だったんです。
ですが!
ようやく彼も自分でトイレに行くことをおぼえました。
そして、生まれてはじめての “パンツ” を装着。(嬉)
寝る時はまだオムツをしておりますが、
起きている時にオムツを履くことは、むしろ嫌がるようになりました。
なぜ、オムツを嫌がるようになったのか。
その理由が何だかわかりますか?
恥ずかしいから?
違います。
教育のたまもの?
いえいえ、それも違います。
理由はただひとつ。
「パンツの肌ざわりのほうが、100倍も心地いいから」です。
(ためしに大人用の紙オムツを履いてみればわかります)
そして、自分でトイレに行くようになる理由は、
「その心地よさを台無しにしたくないから」に他なりません。
ワタシ、間違っておりました。
無理矢理トイレでオシッコすることをおぼえこませようとしてもダメなんですよね。
まずは、何をさておいても「最高に肌ざわりのよいパンツを履かせる」こと。
すると、アラ簡単。オムツなんて、すぐに卒業です。
オーガニックコットン100%のパンツなら、安心。
最高素材の、夢のような心地よさを体感したなら、
もう紙オムツには、戻れません。
●ブランド:baby crayonhouse(クレヨンハウスオリジナルベビー服)
●サイズ:80cm/90cm/100cm/110cm/120cm
●原材料:オーガニックコットン100%